太陽電池のブログ情報
自分用として趣味のアウトドアレジャー(キャンプ・釣り)向けに購入。まさしく最適な使い心地と利便です。ハンズフリーで手元が明るく照らされるから、いろんな場面で作業を両手で出来てこれ本当に快適。電池交換も気にしなくて良いし、これくらい便利なそれ他には無いんじゃないかな?あと意外と日常のちょっとした作業で使えることに気が付き、以来ゴミ当番のネット張りのときに活躍しています(笑) また薦めて購入した友人はペットの散歩時に糞の処理に活躍しているそうですよ。これ普通にオススメです。
震災後、夜の計画停電を経験しました。家の中の移動、特にトイレのときに便利そうだと思い購入しました。 その後計画停電は実施されていませんが、電気を点けないでトイレを試してみました。使えます!!他の方のレビューにも書かれていましたが、暗闇の移動には便利そうです。普段使いにもと考えたのですが、少々重いので日常的にはちょっと・・・・・
2011年3月11日の大震災直後(手回し式ラジオと共に、半ばウケ狙いで)衝動買いした太陽光発電帽子でしたが、夜のサイクリングでハンドル周りを照らしたり外れたチェーンをギヤにかませたりする際に役立ってくれました。ガレージの出入りも鍵穴照らすのにも電気つけずにこのキャップライトだけでOK、と、日常生活にも意外に実用的なので、この夏は日中常に頭上に置いて発電しっぱなし・・・なのに汚れや臭いが存外気にならないのは、さすがオーストラリア製だと感心しました。諸外国の人々は(概して)体臭面でも「強烈に個性的」なので、衣類の防臭・脱臭面では日本製に比べて一日の長があるのでしょうね。自分は去年の冬、日本のユニクロ製「ヒートテック」というやつを試しに着用してみたところ、「熱」と同時に「臭い」まで逃がさないその執拗さに我ながらゲンナリして、もう二度と着用しなくなりました。その一方で、「脱臭効果」を売り物にする外国製サイクルウェアを身にまとって過ごしたこの夏は、汗と体臭で周りの人々に迷惑かける場面も(たぶん)少なかったように思います。 「生き物は、クサいもの」という前提でその臭みを何とかしようと努力する発想が、(伝統的に生臭くない食生活&体質であり続けたせいで)日本人には、乏しいようです・・・なんだか「生きてるってことはそれだけで罪深いもの、人間はみな悔い改めない限り救われない存在」というキリスト教的原罪発想と、「人様に後ろ指さされず踏み外さずフツーに歩いてるかぎり、自分は善人、悪の臭みを放つはずがない」という日本人の感覚の違い、みたいな話になっちゃいましたが、とにもかくにもこのキャップ(自分のは汚れの目立つブラックなのに)汗だく吸ってもシャンとしてツーンと来ません。 これでもう少し値段が安ければ、色違いでもう一つぐらい欲しいところなんですが・・・まぁ、コストパフォーマンスが良いとはお世辞にも言えないものの(夜道を動き回る用事がけっこうある人ならば)コスト無視ならパフォーマンス自体は良い製品であることは確かです。
ベーシックタイプ(色カーキ)も持っていて,2年間使用しました。夜釣りのために購入しましたが,かなり活躍しております。震災時(宮城県石巻市在住)の停電中の時も,その後の電池品薄状態の時も,大変活躍しました。SOS信号で夜空を眺めていたら,飛んでいたヘリコプターが速度を落としてホバリングしていたような気がしました(マジで!?)。しかし,綿100%なので,洗ったら縮んでしまい,頭の大きい僕には少々小さくなってしまったことと,充電時の生地の日焼けが激しく見た目が気になってきたので,頭の大きい僕でも被れるように,サンバイザータイプの当商品を購入しました。やはり購入して,正解でした。現在,宮城で流行中のナイトナマズゲームでは必携アイテムです!!何と言ってもサンバイザーなので涼しい!!ただ,デザイン的にやや小さめなのと,綿100%なので,充電時の日焼けで生地がどれだけ変色するのかが気になります。綿以外の素材の商品が発売されたら,星5つ差しあげます。でも,非常によく考えられたいい商品だと思います。これからも愛用させていただきます。
夜「登山をする」といった「ムチャ」をしないのなら「ガレージのカギ穴を照らす」とか「釣りの仕掛けの確認」とか10分程度の使用かつ「両手が使える」のが良いです。ソーラーで「充電が要らない」ですが「2次電池は痛む」ので2年使えたら「OK」とするつもりです。野球帽タイプも有るので これからの季節に買う方は「そっち」の方が良いでしょう。夜の「ジョギング」にも「軽くて」良さそうです。
梅雨も明けて夏本番、野外活動が増えてきたので帽子は手放せない私。 無駄に強い日差しをエネルギーに変えて、利用できるこの帽子は最高です。前回購入したスポーツタイプは、ツバの重さで少し前が下がって来てしまうので、額に当たる部分に滑り止めフェルトをつけて使用。 今回の迷彩柄は重さが均一にとれて、ツバが下がって来ることも無く、デザインもおしゃれ。シーン別に2つのソーラーキャップを使い分けています。
犬の散歩で夜歩く時、かぶっていきます。糞の始末の時に照らします。パッと見は普通なのに、さっと電気をつけてピンポイントで用事ができるのは便利。懐中電灯を手に持って散歩してたのとは、格段に楽です。
夜間の使用を想定して購入しました。夜間の歩行にはあまり使っておらず、地図を見たり身の回りの整理をしたりといった用途で使用しています。手元照度は全く問題ありません。ボタン長押しで光量を調節できるのもGoodです。外で本を読んだりしていますが、虫が来にくいです。しかし、汗っかきの私にとっては洗濯しにくいのが困りました。色が白っぽいので汗染みが目立ちますし。ブリムがはずせるか、帽子の内側に取り外しができる汗止めがあると良いと思います。
配線も長く、エンジンルームから車内への引き回しも簡単にでき本体と配線の接続も、ジャックにまとまっており運転中は簡単に外すことができます。 バッテリーの充電状況を示すチェックボタンもあり運転前の確認、長く乗っていないときの確認ができ便利です。3週間に1回程度乗るような車の使い方を、されている方にはお勧めではないでしょうか。本シリーズには、容量にあわせて3種類ありますので、設置場所なども含めて検討されてみてはいかがでしょう。私は、容量が大きくソーラーが三洋電機製のため、SB-700を選択しました。
買い物使用で一週間に1〜2回しか車に乗らないので、度重なるバッテリー上がりが発生していました。バッテリーを高性能の物に換えても、長持ちしないと思い、バッテリーの延命補助として購入。一番充電率の大きい物を購入しましたが、その分商品も大きくなってしまい、ダッシュボードに置くと助手席のエアバックに掛かってしまうので、アレンジして取り付けました。効果はあると思います。ただ付属の線が短く、バイザーに取り付ける時は線を延長しないとダメなようです。価格が高いのが考えもの…。